自堕落Everyday

ニートになりたいです

4時間部屋でカラオケしながら好きな女性キャラのことをひたすら書いていく

今日はブチ切れているので落ち着く為にひたすらブログを書いていきます(まぁこれが公開されてるころには書き終わっているわけだが…)

さっそくだけど心を落ち着かせたいので僕の好きな美少女の話でもしますか。

アイマスは言うまでも無いのでとばしますw

てことで1人目はC.C.↓

f:id:minamikesuki:20200501152630p:image

C.C.との出会いは中2の頃、ギアス初見のときですね。二次元美少女でも数少ない緑髪と謎めいた雰囲気に惹かれました。

始めのころは割とルルーシュに対しても冷たかったりするのでそこまでだったのですが、ナリタ攻防戦を終えた辺りでちょっとC.C.の女性的な一面が出てきますよね。マオ編以降は完全にルルーシュの一番の理解者ですし、当然ギアスという作品の最重要人物ですから出てくる回数も多い、しかもC.C.って結構作中で色々な格好で出てくるのでgj。2期では更にルルーシュとの関係が深まっていくわけですが、そこでただ男女の関係というわけでもただの契約者というわけでもなく、ルルーシュの一番近いところにいて、ルルーシュの心境の変化を常に共に過ごしそれを見続け、唯一最初から最後までルルーシュの味方であり続けた。だからこそアニメ本編のラストではちょっとだけ置いてけぼり感がありましたが、復活で完全に持っていきましたからねw

復活の嫁力高いC.C.もいいですよね。

ビジュコメで谷口監督が言ってたけど最初から何でも出来た訳ではなく、虚ろルルーシュと共に過ごしていく中で少しずつスキルを得ていったと…。

強い。

そんな感じで1人目はギアスの女性キャラで一番好きなC.C.でした。

 

2人目、立華かなで↓

f:id:minamikesuki:20200501153851j:image

かなでちゃんとの出会いは中1の夏休みですね、これは鮮明に覚えてます。

姉から勧められCharlotteをリアタイで追うようになり、Keyのアニオリ作品がCharlotteが2作品目というのを知り、それなら最初のも観ようということで観たのが中1の夏休みでした。

かなでちゃんは最初に出てきたときは、ちょっとロボットっぽさを感じていてあまり魅力的には見えなかったのですが、5話の大山くんを振るシーンで「こいつ意外といいかもしれん」と思い、決め手はその後の6話?7話?の音無と学食に行って好物の麻婆豆腐を口にした時の「うまいわ」というセリフで完全に好きになりましたね。その後の直井文人君に監禁されてベッドに座るときにスカートをはたくところとか結構女の子らしい描写でギャップ萌えですよね。作中では最後までド天然でそこも可愛いですよね。

てことで2人目は天使ちゃんマジ天使なかなでちゃんでした。

 

3人目、入江みゆき↓

f:id:minamikesuki:20200501155730j:image

同じくAngel Beats!のキャラ。出会った時期は天使ちゃんと同じ時期なわけですが、この子の魅力に気づいたのは中2の秋くらいでした。

中2の秋に何が起きたのかと言うとABHDを始めて読んだのです。

入江は出てくるのが漫画内でも大分遅い方(確か10巻だと思う)だったのですが、そこで見せるマスコット的キャラクター性、体は小さいのに乳はそこそこある、さらにそれでドラマー、そしてひさ子の地獄の特訓をこなせるような根性(しかも関根との会話を聞くと最低でも6年以上はしていたと思われる)どこをとっても強いでしょ。ね。そりゃあこれだけ可愛いかったらひさ子も手は出せねぇよなぁ(なお、関根は…)

というわけで3人目はガルデモの最強ドラマー入江でした。

 

4人目、椎名↓

f:id:minamikesuki:20200501160944p:image

またAngel Beats!かよwという声が聞こえた〜気が〜した〜けどはい、Angel Beats!です。

C7こと椎名さん、AB!では素の体術はトップクラスな彼女ですが、椎名さんはそこまで深く過去については描写されてませんが、戦線メンバーで一番早くにあの世界で青春を謳歌し、消えかかっています。

ここから言えることは

 

意外と素直なんですよね、彼女。

 

可愛いものには目がなかったりするところからもそれがうかがえますね。

あとはやっぱりアホの子であることでしょうw

集中力の鍛錬の仕方が竹箒を指の一点で支えることというユニークさ(しかも5話でさらに進化してる)とっても魅力的だと思いますw

てか三遊間のライナー性の打球横っ飛びで捕ったときも竹箒倒れねぇのおかしいだろw

そんな感じで4人目はアホ可愛い椎名さんでした。

 

5人目、遊佐↓

f:id:minamikesuki:20200501162554j:image

はいごめんなさい、流石にABからは最後です。

5人目はSSSでも通信手として大活躍な遊佐さん。遊佐さんと言えばABの登場人物の中でも屈指の重い過去があるキャラクターですが、彼女と言えば無表情ですよね。可愛い。

実はゆりっぺに一番毒を吐けるキャラクターなのではないかと勝手に思ってます(意外と直井文人君はゆりっぺに対して従順なんですよねw)

彼女がSSSのメンバーになるにあたって自分の感情を閉じ込めるわけですが、遊佐さんがどういったように自分の人生を認めて次の人生に向かったのかは非常に気になります。

勝手な妄想だけど心を許した相手には凄いデレそう…見たい…(*´q`)

というわけで5人目は無表情可愛い遊佐さんでした。

 

6&7人目、宮永咲&原村和

f:id:minamikesuki:20200501163956j:image

続いては単体ではなく、咲和のカプでございやす。

いや、僕百合豚じゃないですよ(大嘘)

だってさ、咲和ってずるじゃん。このカプって和咲にもなるんですよ。もちろん彼女達は単体でも十分魅力的なわけですが、やはり2人揃って真価を発揮するわけですよ。

だって咲さんは学校で普通に過ごしてる時はただの文学美少女だし、和も教室とかでは多分真面目キャラで勉強とかしてると思うのですよ。そんな大人しい子達が2人きりになるとなんですかあのイチャコラは。両方とも始めの頃は距離を確かめつつ的な感じであそこまでグイグイは行ってなかったですよね(具体的に言うと長野決勝まで)それが今やアレですよ…まぁね、マイナスとマイナスをかけたらプラスだからね、しょうがないね(なにいってだこいつ)

そんな感じで6、7人目は咲和の最強カプでした。

 

8人目、片岡優希↓

f:id:minamikesuki:20200501165734j:image

8人目は東風の神、天和オバケのタコスこと優希ちゃんです。

優希ちゃんと言えば独特の語尾ですよね。原作を読んでいても優希ちゃんは普通に好きなのですが、やはりアニメがいいですね、だって

cv:釘宮理恵

ですよ。優希ちゃんからはひたすら元気が貰えるんですよね、とりあえず長野決勝先鋒戦を観るだけでまぁ生きようと思えますね。少しのことで感情が動くキャラクターではありますが、(純くんにタコスを食われて落ち込んだり)優希ちゃんはとにかく芯が強いですよね。

全国2回戦では記者の言葉に傷つきつつも、それを闘志に変えていたり、長野決勝では先鋒戦後も咲と和の前では涙は見せませんでした。

天和2回和了ってマイナスって…頼むから最後はプラス収支で終わっていてくれ…(切実)

 

そんな感じで8人目は可愛い元気っ娘な優希ちゃんでした。

 

10人目、竹井久↓

f:id:minamikesuki:20200501190544j:image

10人目は清澄の悪待ち、部長でございやす。

え?だれか飛ばしてるって?

それはほら、キンクリだから(いやほんとに染谷先輩好きだからねw)

これは共感してくれる人いないと思うんですけど、僕の中で部長は釘宮ツンデレ枠なんですよね。

ただツンもデレも凄い弱いんですけど。

特にかじゅとの絡みが凄い好きで、久って基本的には攻めだと思うんですけど、久の受けって凄い魅力的なんですよ。

かじゅって桃と絡むときは両刀なんですけど、久と絡むときは完全に攻めなんですよね。

つまり久を受け側にできる唯一の存在なんですよ。

咲と部長だと稀に受け久が出てくるんですけど、それ以外だとほんとに貴重、そんなかじゅひさのカプが大好きでございやす…

 

??「上埜さん上埜さん上埜さん上埜さん上埜さん上埜さん上埜さん上埜さん上埜さん」

 

ヒェッ…

 

あとは単純にプレイスタイルが格好良いというか、麻雀の理不尽であり、面白い、というところを表現するうえで必要なキャラだと思うんですよね。僕も出禁自摸してみたいですw

余談ですけど準決の久強すぎたので決勝がちょっと心配です…久の最後の公式戦なんだから活躍させて…そして普通に清澄優勝させて…

そんな感じで10人目はかっこよくて可愛い部長でした。

 

11人目、加治木ゆみ↓

f:id:minamikesuki:20200501194106j:image

11人目は半荘2回で国士聴牌2回、無能力者キャラ上位のかじゅこと加治木ゆみです。

まず↑を見てください、イケメンですね、もちろん女の子ですよw(じゃあメンじゃねぇじゃん←)

次に声を聴いてください、イケメンですね。

だって

cv小林ゆう

だもん。そらつえぇわ。そら国士2回聴牌までいくわ。

かじゅは無能力者であるものの、打ち筋は結構直感的なんですよね。にしてもさ…

槍槓はおかしいやろw

ほんと長野決勝大将戦はひたすら池田に同情しますよ…

ちょっと話が脱線しましたけど基本的に彼女はクールキャラなんですよね。鶴賀はツッコミが多そうに見えますし、実際蒲原以外はツッコミ寄りなんですけど、1人1人のツッコミがかじゅ以外は弱いから蒲原のことを止められるのはかじゅしかいないんですよね。

蒲原もなんだかんだかじゅのツッコミを待っているような言動や行動が多いと思うんですよ(特に咲日和)

そんな蒲原とかじゅのお互いを信頼しきった関係は百合とはまた違い、非常に良いと思います。

というわけで11人目は咲キャラ有数のイケメン、加治木ゆみでした。

 

12人目、蒲原智美

f:id:minamikesuki:20200501200648j:image

12人目は実は鶴賀の部長、ワハハという口癖が特徴の蒲原智美ちゃんです。

蒲原は実は作中で1度も振り込んでないんですよね、ただ火力がないので自摸られての失点の方が多いんで収支としてはマイナスなんですけど。

愛宕ネキは別としてベタオリなら真面目に作中一なのではないでしょうか?(ちなみに悪待ち久にも振り込んでない有能である)

ワハハのどこが好きかと言うと、優希ちゃんと近いんですけど、この娘からも元気が貰えるんですよね。ネガティブになりそうなときもワハハの精神を受け継げば1発で回復しますよね!

みんなが勝手に帰ったくらいでは泣かないという強いメンタルも持ち合わせてますw

久からの煽りにはちょっとムカッときてそうでしたけどねw

鶴賀の雰囲気は彼女がいることによって調和されているのは間違いないでしょうね。

そんな感じで12人目は咲キャラ1のベタオリ上手、蒲原智美ちゃんでした。

 

13人目、龍門渕透華↓

 

f:id:minamikesuki:20200501202253j:image

続いては咲キャラでもかなり表情豊かな龍門渕透華です。

透華お嬢様はわかりやすい高飛車お嬢様キャラかなーと思っていたのですが、実際は凄く仲間思いで同じ麻雀プレイヤーへのリスペクトもあり、本当にただただ良い子なんですよね。

それでいて麻雀への情熱は作中でも随一。

特にお気に入りの話が麻雀部員5人でファミレスに行く回、凄く透華の優しさが感じられますよね。また約束もしっかり覚えている非常に情に厚いところもうかがえます。

 

おい、この美少女、すべて揃ってるぞ。

 

ほんとにそうなんですよ。

なんといっても冷やし透華は作中最強クラスのキャラですからね。

咲、衣、藤田プロの3人を相手に4連続でトップを取れるキャラなんて高校生なら冷やし透華の他には照ねぇさんくらいでしょうね。

そんな感じで13人目は優しい高飛車お嬢様、龍門渕透華でした。

 

14人目、天江衣↓

f:id:minamikesuki:20200501205054j:image

14人目は難しい言葉遣いの多い天江衣ちゃんです。

衣と言えばなんといってもかっこいい。

やっぱり海底撈月をドヤ顔で自摸る衣はいいですよね。これは衣に限らずなんですけど、咲キャラのちょっとゲス顔気味なニヤっとした表情とか凄い好きなんですよね。

まぁでもやっぱり身長127cmの金髪ウサミミ?の娘がかっこよく見えるのはあの難しい言葉の数々ですよね。

特に主のお気に入りは

「世界が暗れ塞がると共に、おまえたちの命脈も尽き果てる!!」ですね。

満月衣の強さは未だに咲本編の高校生キャラトップ5くらいには入るのかな?

衣というキャラは少し難しい部分があって、麻雀だと自分が始めて負けたことを新しい自分に生まれ変われるという風に受け取ったりと非常に心に余裕のある描写がされてるんですよね。

あとは血筋的におそらく、学力も優秀な方であると考えられます。

しかし、家族と過ごす時間をあまり経験していない為か日常の些細なことへの耐性は普通の女子高生よりも低いと思うんですよね。

しかし、そういった部分もこれから龍門渕のみんなや他校の麻雀仲間と関わって成長していくんでしょうね。

ほんと咲は一校一校のスピンオフが欲しくなりますね。

てことで14人目は世界一かっこいいロリ(満17歳だけどw)天江衣ちゃんでした。

 

15人目、愛宕洋榎↓

f:id:minamikesuki:20200501212513j:image

15人目は咲の作中で間違いなく防御力トップのカニ、ジト目の可愛い愛宕洋榎ちゃんです。

いつまで咲キャラやねんと思っているそこの君、洋榎ちゃんを入れてあと5人です、あとちょっとや!

いやーね本当は咲キャラでもっと好きな娘いっぱいいるんですよ。でもそうすると咲キャラだけで終わってしまいそうな勢いだったのでこれでも書きながら厳選してるんですよ。

てことで洋榎ちゃんです。

先に言っておくと僕は咲キャラで洋榎ちゃんとすばら先輩が一番好きです。

洋榎ちゃんと言えばなんといってもボケの多さ、流石関西人と言ったところですね。

洋榎ちゃんは防御型の選手ということもあり、「インハイで始めて役満和了ったで…」という全国クラスの咲キャラにしては珍しい発言がありますが、なんといってもその後の

「どやった!?」は咲シリーズの中でもかなり人気なシーンですよね。

洋榎ちゃんの好きなところは自信に満ち満ちているところです。

発言だけ聞くと自信過剰かのように感じますが、彼女はそれだけ自分が麻雀に対して取り組んできたという事実があってのあの自信です。

また本編では2回戦から5決までの試合で漫ちゃんと由子の実力から洋榎ちゃんの前に大きくマイナスになっている状況はありませんでしたが、仮にそうなっても洋榎ちゃんなら何とかしてくれると思わせる実力と信頼を得ています。

それでも仙道ならry」

また、それだけでなく洋榎ちゃんは空気が重いときには場を和ますという主将としての仕事もこなしています。

また自分だけでなく、チームメイトのことも信頼しています(特に同級生には絶対的な信頼を寄せています)

咲世界特有の胸囲の格差社会においてはあの家系で何故かあの胸ですが、そこがいいんですよね。個人的に姫松の3年生は全員体は小さめですけど器が大きくて、3人とも自分の打ち方に自信を感じられて凄く好きです。

恭子との出会いを見るからに洋榎ちゃんは日常では凄く素直な娘であろうこともうかがえます。(なお30円)

また串カツの食べ方を見た感じ、品のあるところも見られます(咲日和だと…)

というわけで15人目は日常ではボケ乱用だけど、麻雀の実力は全国トップクラスな可愛いジト目少女洋榎ちゃんでした。

 

16人目、松実宥↓

f:id:minamikesuki:20200501222019j:image

続いては常時マフラー、実は目が悪い優しいお姉ちゃん松実宥ちゃんです。

メガネかけた宥ねぇめっちゃ可愛くないですか?

準決までは間違いなく阿知賀のエースといった活躍の宥ねぇ、性格は内気で阿知賀こども麻雀クラブにも行きたいけど行けなかった宥ねぇですが、実力は本物。(というか能力的に色んな手を作れるから読めなすぎる)

普段は家でゴロゴロ?で小さい頃は玄ちゃんに守ってもらっていた彼女ですが、2回戦、準決勝では妹の失点を見事に取り返しています。

個人的に宥ねぇで凄い好きなシーンは合宿で寝る時に1人だけ7枚くらい毛布を使って鼻ちょうちんを出しながら寝てるところですね。

また普段は寒くて震えてることの多い宥ねぇですが、麻雀を打つ時は結構強い表情をしている事が多いですし、弘世菫さんに標的にされたときも冷静にシミュレーション通りに打って対処しています。

「お姉ちゃんだから」というようにやるときはやる宥ねぇはやっぱり阿知賀で一番頼りになりますね。流石お姉ちゃん。まじお姉ちゃん。

というわけで16人目は「夏なのにマフラーだよマフラー」なお姉ちゃん松実宥ちゃんでした。

 

17人目、鷺森灼↓

f:id:minamikesuki:20200501224902j:image

続きましては、ネクタイボーリング女子鷺森灼ちゃんです。

あらたそと言えば本を3冊ずつ買うのが趣味…ではなく、やっぱりボーリングですよね。

麻雀の能力が特殊過ぎるけど和了るシーンみんなかっこよくて大好き。(ちなみにボーリングのスコアは意外と普通らしい)

そして作中でも回数トップクラスの赤面、ほんま可愛い。部長としてしっかりものなあらたそだけど結構あらたそもちゃっかりタイプだと思ってる(というか阿知賀はみんなそんな気がするw)

個人的に好きなシーンは晴絵との会話のシーンの「それはそうかもしれぬ」ってところw

あとアニメの2つ目のOPのサビの繰り返し部分の一筒(確か)投げてるところも好きですね。

あとはやっぱりユニークな私服。

無地で組み合わせが微妙なのはちょっとアレだけど、サザンドラみたいなTシャツとかライオンのとかは普通にただオシャレとかより好きですw

というわけで17人目は咲キャラ随一のデレデレ少女鷺森灼ちゃんでした。

 

18人目、白水哩↓

f:id:minamikesuki:20200501231759j:image

18人目は咲キャラでもかなり重度の百合戦士、白水哩。

やっぱり部長と言えば、リザべ

「姫子との二人の和了りになるとやけん」は名シーン。

縛りプレイの癖にあの強さ、おかしい。

部長は羊先輩に ド直球 をかましたわけですが、その分麻雀では部員の失点をかなり取り返しています。部長の和了りシーンはいちいちカッコよすぎるんですよねw

どんな力よりも強いリザべ…いいよね

哩と姫子の関係で天才なところは哩が身長159cmで姫子が162cmってとこですね。

あれだけ部長にすがりついている姫子の方が身長は高いというね…もはや芸術でしょ。

特に好きなシーンは5決後の「キーば超えとった!?」からの「また同じチームで打ちましょう」ですね。

咲で泣くのは長野決勝後の池田と久保コーチのくだり以来でしたね。

というか哩って北部九州最強の高校で1年からエースってヤバすぎでしょ。

次の年の新道寺は北部九州最強の高校という座を守りきれているのだろうか…

咲の高校は新道寺が一番好きなのでなんとか頑張って欲しい…

そんな感じで18人目は、咲界随一のガチ百合、白水哩さんでした。

 

19人目、花田煌↓

f:id:minamikesuki:20200502150357j:image

咲キャラ最後はすばら先輩こと花田煌ちゃんです。

先程も言いましたけどすばら先輩は咲キャラで一番好きなキャラです。

すばら先輩の魅力はなんと言ってもまずクワガ……)すばらヘアー。

どういう風にドライヤーしてるんですかねw

最近の作品ってキャラデザがだいぶ柔らかくてユニークなキャラ減ってると思うんですよね。なので、すばら先輩のような唯一無二なキャラは最近ではレアですし、主は大好きでございます。

あとはあの髪型で禍々しさが微塵もないのはやっぱりすばら先輩の性格にあると思うんですよね。

すばら先輩と言えば「すばらっ」という口癖からも感じられるように非常にポジティブです。

ここで少しすばら先輩の聖人最強メンタル伝説を紹介します。

・北部九州最強の高校、新道寺高校で2年の夏の段階でレギュラー、しかも先鋒(先鋒はエースがつとめることが多いポジション)として選ばれるも、その採用理由はすばら先輩がレギュラーになる前の春の大会で良い成績が残せず(エースの白水哩が結果を残せなかったと語っている)夏の大会では後半で稼ぐ作戦をチームの方針にしたため、プロとの練習試合で唯一1度もトバなかったすばら先輩が 捨て駒 的な役割で選出されたことを耳にしてしまった際には「嬉しいことです。私には誰かに必要とされる力がある。それはエースになれる力じゃないけど、必要とされてる、そんなすばらなことはない」「捨てゴマ まかされました!」と自分の役割に納得してチームの為に打つ。

・宮永照の連続和了にも屈さずに自分のできることをして連続和了を止める。

高遠原中学のときには部室掃除はもちろん、後輩である和や優希にも敬意を持って接し、敬語で話す。

・自分が選出されるも、後輩の友清の実力をプッシュする。

などぐう聖キャラの多い咲キャラの中でも一番の聖人であるすばら先輩を19人目に選ばせていただきました!

 

20人目、石動乃絵↓

f:id:minamikesuki:20200503030601j:image

20人目はtrue tearsのメインヒロイン、石動乃絵ちゃんです。

もう一度言います、true tearsのメインヒロイン、石動乃絵ちゃんです。

メインヒロインです(←しつこいw)

乃絵は頭が良くて(勉強ができるという意味でも)独特の世界観を持った女の子なんですよね。

それゆえに周りから理解されずに少し浮いた存在になってしまっていた訳なんですけど、根の部分は純粋な女の子なんですよね。

あまりここでアニメ本編の話はしたくないんですけど、この物語は乃絵の涙を取り戻す、というところが話の大きなテーマだと思うんですよね。

心境が変化するにあたって様々な乃絵が描写されているわけですが、ときには恥ずかしがって赤面、というわかりやすく 女の子 な石動乃絵を見せることもあるんですが、それだけではなく、まだ地べたが住んでいる鶏小屋を雷轟丸の墓として扱う、などダークな一面を見せることも多々あります。

物語が進んでいく度に乃絵を取り巻く環境の複雑化に伴って乃絵の心境もぐちゃぐちゃになっていってしまいますが、最後はそれを1人で整理し、答えを出して羽ばたく乃絵は本当に魅力が溢れてますよね。

というわけで20人目は謎めいてるように見えて実は素直な石動乃絵ちゃんでした。

 

21人目&22人目、宮内れんげ&加賀山楓

f:id:minamikesuki:20200503035722j:image

2回目のカプ選出はのんのんのれんちょん駄菓子屋コンビです。

まぁこれはのんのん見たことある人なら特に言うまでも無いでしょうね。普段はツンツンな駄菓子屋もれんちょんには甘いなんてレベルじゃないくらい甘い、つまり甘いですよねw

のんのんのキャラはみんなそうですけど、超人小学1年生なれんちょんの独特すぎる思考や行動をつっこみつつしっかり尊重してあげると。(まぁその結果あのように育ったのかもしれんがw)中学生駄菓子屋のれんちょんに中毒になっていくかのような一連の流れが個人的にツボ。

上にも書きましたけど、この2人の関係で大事なのは、ただれんちょんの独特な部分を認めるだけではなく、ちゃんとつっこんだうえで認めているんですよね。れんちょんとしては別に面白いことを言ってるわけではないから疑問を抱いているところも一応つっこんで(れんちょんにはあまり届いていないだろうけどw)それでも結局最後は駄菓子屋が折れると。この流れはもうおねロリにおけるひとつの公式と言っても良いのではないでしょうかwあと駄菓子屋が他のキャラとの一番の違いはどんなにユニークな言動、行動でもちゃんと拾ってあげるところですね。このみちゃんやこまちゃんは割とスルーしてたりしますけど、駄菓子屋は絶対にそれはしないですからね。今、書いていて改めて思いますけど、駄菓子屋はれんちょんのこと好きすぎだろw

そんな感じで最強のおねロリカプ、駄菓子屋&れんちょんでした。

 

23人目、青木れいか

f:id:minamikesuki:20200505163230j:image

23人目はしんしんと降り積もる清きこころの持ち主、青木れいかちゃん(キュアビューティ)です。

いかちゃんはスマプリのプリキュアで唯一のしっかり者ですが、天然なところがあったり、意外と浮かれている描写もあるんですよね。

しかし、ビューティさんになるとそんなところは微塵も見せなくなりますね。

スマプリのプリキュアは否定だけでなく、説得までする芯の強さが垣間見えますが、ビューティさんは特にそこを感じる描写が多いです。

初登場のマジョリーナ戦や母の日回のウルフルン戦、言わずと知れた神回、43話「れいかの道!私、留学します!!」でのジョーカーとのやり取りでは特にその一面が出ていますよね。

敵であるはずのジョーカーに対してもしっかり向き合って対話しています(ジョーカーもプリキュア達に対して割と真摯な態度で接している)

いかちゃんの好きなところは勿論頭は非凡で、優れていますし、大人びた雰囲気も中学生とは思えませんが、日常の中で中学生らしい一面もしっかり出ているところが最高にギャップ萌えでございやす(学校でキャンディを隠す時とか、プリキュアの話になったときとか)

あとはやっぱりかっこいいとこですよね。

プリンセスフォームの禍々しさ全開な髪型最高に好き。

戦闘においてもジョーカーとタイマンをはっていますし、能力的にも近距離戦も遠距離戦も戦えますし、1人だけ格上感ありますよね。

いかちゃんは自分で考えられるからこそ悩んだりすることもありますが、みゆき達と出会ってからはそれを1人だけで抱え込まずに打ち明けることも出来るようになり、それでもしっかり自分の考えを尊重あ、タイマー鳴った